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26世紀青年 / 幻の光

26世紀青年 / Idiocracy (2006) ★★★

お馬鹿映画を観たくてチョイス。500年後は人間の知的レベルがビックリするぐらい低下してて、テレビは金玉ネタだし常飲してるのは水ではなくてゲータレード(笑)あと、スターバックスが風俗店に!風刺がかなり効いてて、面白いんだけど未来を考えると「ありえるかもな…」とも感じて怖くなりました。

幻の光 (1995) ★★★+

喪失と再生。画面の構図がキッチリと決まってて淡々と進むストーリー、小津映画を意識したんでしょうか。特に子供2人が叙情的な風景の中走り回ってる場面は美しかった。江角マキコの関西弁は少し気になった。
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